2006年10月19日

Daddy is so into gnomes.(ダディは小人に夢中)の巻

昨日、主人が娘に一冊の本を買ってきました。
その名も「Gnomesノームズ(こびと)」。
森の中にひっそり住んでいるこびとたちの図鑑。



小人の食生活、住居、遊び方、こわいもの、仕事などを
リアルな絵と文章で説明してあります。
これが、なんとも奇妙な本なのですが、かなりマニアックで面白い!!

彼は、小さい頃にこの本が大好きで、小人なんていないと知りながらも、
この本を読むたびに、「やはり小人はいるに違いない」と
密かに考えを改めていたそうです。
(もしかして40歳になった今も信じているかも・・・。)
そんな訳で、娘にも同じ本をと思い、購入したらしいのですが、
結局、娘より主人のほうが夢中になって読んでいます。

「I am so into gnomes....(わしは小人に夢中なのだ)」
という主人が、なんだか、かわいく見えてしまうのでした。。。

おっと、ここで便利なフレーズ。
何かに夢中になっているとき、何かにはまっているとき
「be so into ホニャララ」で表現できるそうです。

例えば、
I'm so into "LOST (アメリカのテレビ番組。ちなみにDVDもあります。)"
今ね、LOSTにはまっているんだー。

夢中になっているものが、
そのときの会話の中で明らかな場合は簡単に
He is so into it.
(
彼、それにはまっているのよ。)
とitにできます。

皆さんが今はまっている、夢中になっているものは何でしょう???



posted by Kei at 11:53| 広島 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 子育て英語 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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